第九を歌う会


  1. 「第九と皇帝」に出演して(第九を歌う会 会員のひろば)


ソプラノ 赤鬼

  1. わたしにとって2度目の演奏会になります。
    東京国際フォーラムの、照明がまるで星空のようにきらめく天井を見上げながら
    ”抱き合え、幾百万人の人々よ!”と歌った時は、胸に熱いものが込み上げきました。
    悲しい事件が多い今、シラーの詩は私達が忘れてはいけない大切なものを思い出させてくれました。
    とはいえ、毎日ストレスだらけの中で生活していると、抱き合うどころか、”いがみ合う”ことのほうがどちらかというと多いものです。
    でも、代々木の練習会場へ向かいながら、会社であった出来事を思いだし、悶々とした気分でいても、練習が終わるころには満面の笑みで帰路についてます。
    毎週木曜日の練習は、たしかにスケジュール的にはきついものの、お腹から声をだすことによって、効果的なストレス解消になっていると思います。
    但し,最近ではp(ピアノ)の記号がついている章節でもすべてff(フォルテシモ)で、この時とばかりに力任せに歌っている自分がいます。歌い終わると、まるで赤鬼のように真っ赤な顔に…(笑)
    まるで、わたしのサンドバッグのようで、ごめんなさいです。
    今年も、感動的な演奏会になることを祈りつつ、練習に励みたいものです

  2. ストレスの多い社会に生きているかたへ...
    ギャバ入りチョコレートもいいですが、私達と一緒に歌うことをお薦めします。 (06.11.23)


おまけ付き

おく

  1. この単語に心を動かされる人は多いはずです。
    グリコのおまけやビックリマンチョコレートのシールなどのお菓子。テレビショッピングの無煙ロースターや布団圧縮袋にいたっては、「今これをお買い上げの方にはもうひとつプレゼント!」と、おまけが商品そのものだったりします。この第九を歌う会も、いろんなおまけが付いてきます。残念ながら形に残るおまけはほとんどありませんが、いろんな価値観や音楽観を持つ人々との出会い、練習が終わってからのビール会や花見などの催し物(これは仲間で勝手にやっているだけですが)と、第九を歌う以外のおまけがもりだくさんです。
    ちなみに、12月に歌うベートーヴェンの交響曲第9番は、またの名を「合唱付き」(歌詞はシラーの詩による)。こちらは「付き」は「付き」でもおまけとは呼べないスケールの大きさ。おまけ扱いをしたら、ベートーヴェンとシラーから恨まれそうですね。
    そこのあなたも、合唱とともに、そんな「おまけ」の楽しみを分かち合いませんか? (06.11.18)


第九初参加です!

ソプラノ 鈴木麻由

  1. ここ数年、年末は必ず第九を聴きに行っている私にとって、第九の合唱に参加することは、とても遠い憧れのようなものでした。いつか歌いたい、でも練習時間とか取れるのかな、一人で行っても大丈夫かな、と色々不安はありました。迷いつつも少しずつ情報を集め、無理なく参加できることと、皇帝が好きだということで「第九と皇帝」に参加させていただくことになりました。
     毎回の練習はとにかく楽しい!合唱の方々は、年齢も経験も様々ですが、一回一回少しでも良くなるように、一生懸命歌っていらっしゃる方ばかりです。その姿を見ると私もつられて、普段出ないような音も出てしまうから不思議です。また、各パートごとに歌うと、観客として聴いていた時にはあまり気づかなかった、美しいメロディーが聞こえてくることがあるので、そういう発見も楽しいです。
     そして教えてくださる先生方が、とても素敵な方々なのです!楽しいトークと的確なアドバイスで、私達を優しく導いて下さいます。ドイツ語の発音は難しいし、どのパートも苦手な音域が必ず出てくるし、本当に歌えるのかな、と不安に思うこともあります。しかし、先生方が明るく丁寧に教えて下さるので、あまり悲壮感も無く、「カッコ良く歌えるように、頑張るぞ!」とやる気が先に立ってきます。細かく分けて練習した後、皆で通した時はとても爽快で、感動的です。なので毎回、練習後は充実感で一杯です。第九を愛する方々と過ごす時間はとても贅沢で、私にとっては幸せなひとときです。
     初参加ということで緊張もありましたが、練習を通してたくさんの方々と出会い、一緒に曲を作っていく過程がとても楽しいです。(休憩中のおしゃべりも…)一回一回の練習を大切にして身体に気をつけて本番に臨みたいと思います。 (06.11.10)


今年初めての参加です

アルト K.M.

  1.  最初は、ドイツ語の歌詞が覚えられずにカナをふったりしました。初めの8小節を覚えるのに時間がかかり、私には無理だと思ってしまいました。
     今年の目標は、とにかく「第九を覚えること」と思って参加。そんな時、頼りになったのは、丁寧なご指導とCD「第九をうたおう」。
     毎日CDを聴いているうちに覚えられるようになり、毎回気分よく練習に参加しています。だんだんカナも不要になりました。
     いつも、練習時間はあっという間に過ぎていきます。とにかく、楽しくて嬉しい2時間あまり。
     だから、「こだわり」と「情熱」がいっぱいの熊谷弘先生、熊谷隆彦先生に出会えてよかったと思います。
     こうして「第九」の輪が広がり、「○年目」という人が多い会になってきたのだと思います。
     私も「これから毎年参加していく!」と張り切って練習に通っています。 (06.11.10)


第九を歌う???

八丈島「くれない」yo-ko

  1.  私は60才を過ぎて‘初めて第九と出会った’と思っています。
     島内で「第九」を歌うという催しに、ボランティアの一員として参加。やっと歌える(?)ようになった「第九」を、一回歌っただけで終わるのは残念だと思っていたある日、新聞に「第九を歌う団員募集」の小さな記事。早速、こちらの事情をメールしたところ、Mさんから「お待ちしています。」この時の心の籠もった対応に勇気づけられ、すぐ、仲間に入れて頂きました。
     個性豊かな先生方の練習は楽しくって、且つ、真剣です。
     マエストロは私達の歌声(?)に泣いて下さるんですからネ、、、。
     個人的には、髪の毛を振り乱して体力勝負のK先生と、腕の方向へ声が転がって行くイメージを与えて下さるK先生、お二人のご指導に惹かれています。
     練習や本番に集まった人達の「それぞれの第九への熱い想い!」は刺激的で、一回だけのつもりだった私も3回目の参加となり、今年は夏期特別練習にも出かけました。

  2. *毎週、練習に参加できる人が本当に羨ましい!
    ・一流の先生方からドイツ語の読み方・発音を丁寧に教えて頂けるのです。
    ・この発声練習を毎週受けたら、私だって、きっと良い声が出るようになるでしょう。
    ・毎週の練習に参加していれば、完璧な「第九」が歌えるようになるはずです。

  3.  「もう、この世でドキドキするようなことに出会うなんてことはないワネ」って思っていたのに、「第九」と出会って、新しい世界が広がっていくのを感じています。例えば、TVや街中で第九のメロディーが流れています。これまでは何気なく聞き流していたのでしょうが、今では一緒に口ずさまなければなりません。これってすごいことなんですよ! 

  4.  Mさんはじめ、シドのスタッフの皆さんには、いつも心から感謝しています。
     主催者としては、「大勢の人と異なる一人の希望を叶える」ということは、ホント大変なことでしょうから、、、m(_ _)m (06.11.10)


みんなで第九をうたおう!

さますの

  1.  毎年、12月になると、あちこちから第九が流れてくるのを耳にするのが日本の年末の風物詩。私は、いつもテレビで第九の演奏会を見るたびに、「いつかは、自分も第九を歌ってみたい!」そう思っていました。

  2.  仕事が忙しく、そんな余裕もないまま、何年、いえ10年以上も、そんな思いを抱きながら、毎年毎年を過ごしてきたのですが、2003年。少し時間に余裕ができそうな時期が、ついにやってきました。

  3.  でも、いざ挑戦してみようと思っても、小心ものの私は「合唱なんて、高校の音楽の授業以来。もちろん第九なんて初めて・・・練習についていけなかったら、どうしよう。」などなど不安がいっぱい。そんなとき、出会ったのが「第九と皇帝」でした。

  4.  参加してみると、「毎年参加してます!」というベテランさんだけでなく、「私も初めて!」という方も、予想以上にたくさんいらっしゃいました。合唱指導の先生も、私たちの耳障りな声に嫌な顔ひとつせず、丁寧に楽しく教えてくださる方ばかりで、最初に抱いていた不安も、すぐに吹き飛んでしまい、楽しく練習に通うことができました。

  5.  練習は、最初の3ヶ月くらいは、パート練習、後半は全体練習でハーモニーを意識した練習が主体でした。練習内容も、発声の仕方や音程の確認から始まって、さらには、ただ音程どおりに歌うのではなく、歌詞やメロディの意味、ハーモニーの美しさなども意識して歌うように、いろいろな形で指導をしていただき、第九の奥深さや面白さも知ることができたと思います。

  6.  残念ながら、私は風邪をこじらせてしまい、本番の舞台に立つことができなかったのですが、通し練習をするだけでも、第九の素晴らしさと感動を味わうことができました。でも、きっと、国際フォーラムのあの舞台で、第九を歌うことができたら、さらに素晴らしい感動を味わうことができるのではないかと思っています。

  7.  その後、また忙しくなってしまい、リベンジを果たすことができないでいるのですが、いつか、きっと、また機会をみつけて、今度こそは国際フォーラムで第九を歌う日を迎えたい・・・今、私は、そんな夢を抱いています。

  8.  これから参加される皆さんは、どうぞ風邪に気をつけて、国際フォーラムで感動の舞台を味わってくださいね。第九が初めての方も、きっと素晴らしい経験をすることができると思いますので、不安な気持ちを振り払って挑戦してみてください。 (06.6.16)


最初の一歩

ソプラノ  紗嬉の散歩道

  1. 何でもそうですが 最初の一歩を踏み出すのって、勇気がいりますよね

  2. 私は 何かを始める時 学生の頃の 部活動を思い出します
    陸上部に入って「走り高跳び」をやりたかったのですが なかなか言い出せず   陸上部が練習している場所の前を 毎日、行ったり来たりしていました。そんなある日、陸上部の先輩が「悩む前に やってみたら」と 声を掛けてくれたのです
    その一声が 天にも昇りたいほど、嬉しかった事を思い出します
    私の陸上部への 最初の一歩は 先輩からの 優しいお誘いの言葉だったのです第九を歌い始めるのも 同じ事だと 思っています
    「第九を歌いたい」 それだけで良いのです 優しい仲間がたくさん待っています
    楽しくて素晴らしいプロの先生方も待っています
    合唱練習環境も とても恵まれています「一緒に歌ってみませんか」
    「勇気をだして、最初の一歩を踏み出してみませんか」

  3. 私は そこで悩んでいる貴方に 第九を歌う事が
    どんなに素晴らしくて 感動的な事なのか
    心から お伝えしたくて お誘いの声を掛けさせて頂きました 

  4. どうぞ 「最初の一歩」を、私達と一緒に踏み出してみませんか。 (06.5.23)


とっておきの音楽サロン

シドファンクラブNo.9

  1.  ユニゾンを楽しむ会ってご存知でしょうか。
     毎年、2月から5月まで毎週木曜日に行われているシドの音楽教室です。
     第九の合唱を指導して下さるお馴染みの先生方(熊谷弘先生もお見えになります。)が様々な歌を教授して下さいます。短い時間ではありますが、2・3週に1度くらいは順番に個人レッスンもございます。最終日には、先生方、スタッフ及びメンバの皆さんの前で練習の成果を披露します。カラオケもいいですが、生伴奏付きで歌うのはまた格別ですよ。
     ただ習うだけではありません。先生方と協力して新しい歌の創作も試みているのです。今年は、御花見の頃に「さくら」という歌、そして若葉が薫る五月には「風のうた」が完成しました。どうでしょう。興味沸きませんか。
     よかったら来年は、あなたもご一緒に・・・。え、来年のことを言うと鬼が笑うって?
     え~、ごもっともでございます。
     それでは、まずは第九を歌いましょ! (2005.6.23)


第九を歌う会って楽しいね

バス 高橋 和廣

  1. 宇宙は自分を中心に回っているはずなのに、僕の人生は思い通りには行ってないみたいだ。物心もつかない時分、絵の教室に通わされてい た。母親は僕を絵描きにした かったようだ。僕はというと音楽家になりたかったんだ。ラジオから流れるジャズを聴くのが好きで題名は後から知ったのだが、小学校に上がる前から「モーニン」を 聴いていたんだ。

  2. 中学生の頃、合唱部に入っていた。大声で歌っていたのだがオクテのぼくはボーイソプラノできっと美しい声であったに違いない。それなのに高校生になって芸術科目を音楽にしなかった理由が今でもわからない。でも音楽をやりたくてとうとうオーケストラに入れてもらった。 音楽ができれば嬉しかったので楽器はなんでも良かった。 今空いているのは弦バスだというので、弦バス奏者になった。書道を選択しているやつが突然オケラ(オーケストラのこと)に入って初見で弦バスを弾いたものだから顧問の先生も感心された。

  3. 大学ではドイツ語を選択したがほとんど学校には行っていなかったので、出席不足で単位を落した。追試の参加資格はないのに平気で追試を受けて拾ってもらった。恩師に「追試の成績は君が一番かと思っていたが、わずかな差で二番だった」と告げられた。立派な先生だった。

  4. 社会人になってから、あるとき第九を歌ったことがある。先輩がさそってくれたのだ。年末の当日参加して渡された楽譜にはルビが振ってあった。参加者全員ユニゾ ンだった。
    それで第九を歌うってこの程度のものという気楽な気持ちが定着してしまった。

  5. ネットで言葉を調べていたときに、何とはなしに「第九交響曲」という単語が飛び込んできて、サーチしている内に「第九と皇帝」に辿り着いた。会員申込欄があって、 普段はセキュリティ対策で無視しているのに何故か参加希望のメールを出してしまったら、即座に美しいお名前の女性からお返事をいただいて、ついふらふらと参加してしまった。

  6. 参加してから驚いた。混声四部合唱で、プロの先生がご指導くださるのだ。(これはホントに驚いた。楽譜もドイツ語も読めなくても大丈夫!)。でも、ご指導も楽しいけれどお話がもっともっと楽しかった。プロの音楽の世界なんて憧れていただけで、知らなかったのだから。

  7. しばらくして、とうとうマエストロ熊谷弘先生がおみえになった。写真で見たとき以上に穏やかで丁寧で情熱あふれる先生だった。好きになってしまった。そういえば学生の頃、先生たちに優しくしていただいたなあ、単位救済していただいたっけ。

  8. 恩師の顔と弘先生の顔が重なってみえた。そういうぼくは今ではいい親父なのだが、「第九を歌う会」に参加しているときだけは少年なんだ。

  9. ことしも参加させていただこうっと!  (2004.5.10)


洋楽寄席の楽しみ

アルト 田宮 成美

 4月は「洋楽寄席春の巻」の季節だ。「洋楽寄席」は、春・夏・秋・冬と、一年を通して行なわれているので、どの巻が始まりということはないのだが、やはり“春の巻”になると、一年が始まったように感じられ る。出演者の衣装も、冬の巻に比べ華やかな色柄になっているような気がするし、曲も春を意識したものになっているような気がする。 そして私たち聴衆の気分も、暖かい春風の中や満開の花の中をやってくるせい か、うきうきと弾んでいるような気がする。

  おなじみになった「第九と皇帝」が行なわれる東京国際フォーラムAは、国内最大級の五千人収容を誇る。しかし「洋楽寄席」が行なわれる原宿の“アコスタディオ”は、50人も入ればいっぱいになりそうな小さ なスタジオだ。「やっぱり演奏会は大きなホールじゃなくちゃねぇ」という意見もあるだろうが、私はこの小ささがいいと思っている。

  歌も楽器も、全てが自分のほんの数メートル先で演奏される。この距離だと、楽器の響きや演奏者の息づかいを肌で感じることができる。空気を通して伝わってくる弦楽器の弦の振動を感じたことがあるだろうか。 歌い手のブレスの音を聞いたことがあるだろうか。大きなホールで、それを感じることは不可能に近い。しかし、小さなスタジオでは、それが十分に可能なのだ。

  演奏者と同じ空間で、音楽を創り上げる。そんな気持ちにさせてくれるのが「洋楽寄席」。そのひとときが楽しくて、私は「洋楽寄席」に足を運ぶ。なんとなく興味はあるけど・・・という方は、ぜひ一度原宿“ア コスタディオ”を訪ねてみるといい。ぶらりと立ち寄っても、大歓迎されること間違いなしである。

  もう一つ、貴重な体験ができるのをご存知だろうか。それは、目の前で口角泡を飛ばして熱演する噺家さんの“落語”を聴けること。なぜならそこは、洋楽“寄席”だから。  (2004.5.7)


第九コンサート参加へのお誘い

シドファンクラブ会員No.9

 自分を表現してみませんか?

 昔、映画好きが高じてあるショートフィルムに出演したことがあります。撮影は民家がスタジオとなった場所で行われました。
 朝そのスタジオにやってきた時は、幽霊屋敷のような薄気味悪い家だっ たのですが、スタッフによって掃除され、装飾され、照明があたり、役者 が演じ、撮影が進むに連れ、その家が人の匂いのする活気の満ちた空間へ と変わっているのに気づき、それ自体に感動した思い出があります。

 あたり前のことですが、演出家の想いが詰まった一つの脚本から、たくさんのスタッフと役者によって表現されて初めて一つのドラマが生まれます。
 つまり芝居や踊りや音楽は、脚本や楽譜という設計図こそあれ、それを表現する人達がいない限りは未完成なわけです。

 ところでステージの上での表現する立場に憧れたことはありませんか?
 経験の有無は関係ないのです。楽譜という設計図があり、指導してくださる先生がいらして楽しく練習して半年後、東京国際フォーラムのステー ジに立つ・・・こんな、夢のような話があるのです。あなたも『交響曲 第九番 歓喜の歌』の表現者の一人となってベートベンの想いに花を添え ませんか。様々な人たちの手によって作り上げられていくステージ。
 指揮者熊谷先生の手によって奏でられる、活躍しているソリスト、一流 オーケストラとプロ合唱団東混による演奏。そんなステージに一緒に立て るのです。

 例年通り、今年も6月から練習が始まるとのこと。今から楽しみにし ている方も大勢いらっしゃいます。毎年暮れの恒例行事の方、今年初め てチャレンジしようと思っていらっしゃる方。みんなで心を一つにして 「歓喜の歌」を歌いましょう! (2004.5.7)

 

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(指揮者熊谷弘監修)

CD「第九をうたおう」

好評発売中!

第九と皇帝Sido-music_Plaza__di_jiuto_huang_di.html
第九を歌う会Sido-music_Plaza__di_jiuwo_geu_hui.html
日本の音楽展Sido-music_Plaza__ri_benno_yin_le_zhan.htmlSido-music_Plaza__ri_benno_yin_le_zhan.htmlshapeimage_17_link_0
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